高齢社会とアロマテラピー

2015年、65歳以上の高齢者数は約3,400万人で、これはなんと人口の27%にもなります。つまり四人に一人以上が65歳以上という現実です。

アジアなどの海外に出向くと街を歩く人たちがみんな若い印象があります。しかし、その国が若いのではなく、日本が高齢化しているのです。

これから日本はさらに高齢化が進みます。どんどん高齢夫婦や独り身の高齢者が増えていきます。日々の健康を維持しながら活力のある社会を実現していきたいものです。

アロマテラピーはそんな高齢者の心身のケアに活用されてきています。リラックス効果のみならず、認知症の諸症状の改善・予防にも役に立つという研究成果も発表されています。

アロマテラピーは医療ではないので、精油も簡単に入手出来るため家庭でアロマテラピーを楽しむ人たちも増えてきています。

当社のアロマセラピストは高齢者に対するアロマトリートメントのプロであるばかりではなく、アロマの活用方法や魅力を皆さんにお伝え出来るインストラクターのプロでもあります。

是非ご活用下さいね。

高齢者介護施設向けアロマテラピートリートメントサービス「かいごdeあろま」のページへ

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